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自分が考える、整骨術を残す方法

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    おはようございます。

    今日も一日始まりました。

    今日は少し真面目に考えている事を書きます。

    今整骨院は、日本国内において飽和状態です。

    人が多い地区にこぞって開業し、時に潰れる整骨院が出ます。

    問題視されているのは、不正請求や治療費の高騰です。

    同時に、技術が低下してゆきます。

    脱臼、骨折の治療なんかは最近では遭遇が減ってきました。

    そんな中で、柔道整復師がこれからどこで社会のために

    活躍するべきか?ということなのですが、これは明らかに

    国内では『田舎』だと思うのです。

    商売な考え方で開業するならば、都心や都市部で開業

    するべきだと思います。ただそれは、リスキーだし、

    違法行為を招いてしまう確率が上がりますよね。

    ならば、田舎です。特に離島。

    北海道ならば、利尻や奥尻などの島ならば、まだ人口的にも

    商売ができますし、症例も多く体験できますよね。

    自分が、今度分院を開けるぐらいになったら、間違いなく

    利尻に建てるでしょう。絶対人のためになる事です。


    二つ目の案として、『発展途上国での活動』になります。

    自分が昔から考えているのはカンボジアです。

    ここでは、観光客が多いので、整骨の技術を認知させるために

    リラクゼーションも取り入れます。

    全て自費なので、法的にも問題はないはず。

    カンボジアでクリアするのは、事業にカンボジア人のスタッフを

    数名入れることが条件なのですが、簡単に可能でしょう。

    また、もっと発展途上の国、アフリカでの活躍も考えられるかと思います。

    ただここだと、マネーオブバリューの差で、商売は成り立たないかも

    しれません。症例数の数で技術は確実に上がると思います。

    整骨的な外傷はもちろん、内科的な知識も入れる必要がありますね。

    アフリカ国内での医療体制に関しては情報薄いですが、

    国に迷惑がかからないような、方法をどの国でも行うべきですし、

    国によっては活動を拒否される場合もあるでしょうね。

    というわけで、つぶやきでした。


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      • 2017.06.25 Sunday
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      • 10:08
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