北海道旭川の格闘技ジム会長ブログ555

HLCGYM会長のブログです。
海外単独旅行、格闘技についてかいています。
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【考察】敬称と呼び捨て
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    こんにちは、旭川に格闘技ジム

    HLCGYM会長 竹内幸司です。

    しつこいようですが、深川市で

     

    深川BASE

     

    始まりました。コロナ休暇を挟み

    再開中ですが、少し問い合わせを頂き

    感謝しております。未来の仲間カモン。

     

     

    いきなりですが皆さんは

    先輩、後輩、同僚と言う関係を昔から

    今まで体験してきたかと思います。

    最近、小学校の先生が子供たちに

    「さん」付けで呼びかけることを知り

    とても違和感を感じました。

    「竹内〜」でいいじゃんと思った。

    でも先生方の判断はプロの考えなので

    素晴らしい事なのだと思います。

     

    ここで敬称のウィキを引用します。

    敬称(けいしょう)とは、話者が相手や第三者に対して敬意、

    尊敬の念を込めて用いられる名前人名)や肩書きの後ろに付ける接尾語

    またはその語自体で相手や第三者を表現する代名詞である。

    後者の場合は、職名などで、一つの名詞としての機能を持っていて

    独立して用いられる。

    だそうです。

     

    関係の浅い人には、敬称をつける事が

    自分の中での礼儀になっています。

    深くなってもそのまま敬称をつける場合も存在。

     

    いったいなんなんだ

     

    関係浅いのに、上から目線で物を話す。

    その事にとても違和感を感じるのです。

    そう言う人に共通することは

     

    自分に自信がない。

     

    自信がないので言葉で対等になろうとする。

    違和感の原因はそこだと感じました。

     

    そう言う考えると、自分も師匠から

    「竹内!」と呼び捨てにされているし、それぐらい

    親密になれているんだと感じます。

    さん付のうちは、親密になって居ないのでしょう。

    呼び捨てが許されるのってそう言う時ですよね。

     

    最近、いろいろな経験をしてきた人の文献や

    動画をみています。

    かっこいい大人ほど、相手に敬意を表していらして

    先輩、師匠、後輩を大切いしている事に気づきます。

    そういう生き方をしたいと思った5月末です。

     

     

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    | KOJI会長 | つぶやき | 17:53 | comments(0) | -
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