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【洗脳教育】日本国憲法序文から始まった、中学の社会授業

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    こんばんは。

     

    美瑛町在住初、プロ格闘家竹内です。

     

    まず初めにお伝えしておきます。

     

     

    私は右翼でも左翼でもありません。

     

    日本が国際社会に於いてどうあるべきか

     

    が考えの優先です。

     

     

    まずは日本、日本があり外国とのおつきあい。

     

    生活が立たないけど、外人パブのおねーちゃんに

     

    お金をつぎ込んだり、

     

    お金がないのに、子作りにいそしんで金がないから

     

    生活保護っていうのは到底理解できない。

     

    明るい家族計画ですよね。

     

     

    いきなり強烈ですみません(笑)

     

    今回の記事は、先生のバッシングでもありません。

     

    こういう事があったよという程度で

     

    納めてください、でも同期にとっては考えさせられる

     

    記事だと思います。

     

    あの先生に取っては、私自体がテポドンみたいなもんでしょう(笑)

     

    いきなりですが皆さんは

     

    日本国憲法序文

     

    をご存じでしょうか?

     

    日本国憲法
    (昭和二十一年十一月三日憲法)
     日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
     日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

     われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
     日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。
     

     

    これがそうなのですが。

     

    美瑛町のある先生に教わった事のある

     

    優秀な生徒はこれを読めます、丸暗記です。

     

    何故かといいますと、授業のチャイムが鳴ります。

     

    先生のお出ましです。

     

    教室の扉が空きました、その瞬間学級院長が

     

    「日本国憲法 序文」

     

    というと、クラスのみんながこの文章を暗記しており

     

    皆が呪文の様に唱えるという、新興宗教の様な

     

    授業の始まりです。

     

    私は気持ち悪いから、一切記憶しなかった。

     

     

    私の記憶では、現皇太子に対して、

     

    「メガネのキツネ目のオタク」

     

    と言ってみたり

     

    「君が代は天皇陛下の為に命を捧げろ」

     

    という意味の歌だと平気で生徒達に教える洗脳教育でした。

     

    このような事が現日本の負のスパイラルを巻き起こしているのは

     

    言うまでも有りません。

     

     

    る日先生が切れます。

     

    私、中学の時生徒会役員やらされていて、

     

    その時の会議で、Mさんという女性が生活委員長が適任か

     

    美化委員長が適任かという事が、多数決で決められた際

     

    その先生は理由を聞きました。

     

    委員の多数は

     

    「美化に対する行為は感性的に女性の方が優れている」

     

    という意見で、Mさんに決まったわけですが、その結果にぶちきれ

     

    「女性だからとか言う判断やめろや」

     

    と、某テレビコメンテータ女性議員の様な

     

    チンころな事を言われてしまいました。

     

    今の私でしたら、

     

    「日本は議会制民主主義で、俺らは選ばれている、だから文句ないだろ」

     

    と堂々と言えた訳なのですが、ガキなんかそんな瞬間

     

    カチコチに固まってしまう。

     

     

    月日も経ち、同級生の写真屋さんから情報があり、

     

    その先生が数年前から

     

    町内の小学校で教頭をやっている

     

    というのです。

     

    うわー思いながら、飲み会に呼び出し質問

     

    「日本は単一民族国家だと教科書に書いてありましたが違いますよね」

     

    と大人の質問をしてみたら、

     

    「あーそんなこと書いてあったよね昔」

     

    と回答を頂けないままスルー。

     

    まあそれは、めんどくさい生徒だなあ、はははで

     

    終わったわけですが

     

    こっからが驚愕。

     

    先生が教頭として赴任している小学校には

     

    少し障害をお持ちの方がいらっしゃったようで、

     

    その小学校に勤務中の知りあいの教諭曰く、

     

    「皆で〇○君をサポートして頑張りましょう」

     

    教員達の暖かいムードをぶっ壊す事件があったと。

     

    先生方のチームワークが一つになろうとしていた矢先

     

    「よくあの子に普通に接していられるよね、信じられない」

     

    と差別めいた発言が飛び、職員は凍り付いたという。

     

     

    俺は自身をもって言えます。

     

    「この人適職じゃないし、税金泥棒だろ」

     

    この先生が当時教頭であり、今は校長なのかもしれない。

     

    このしクズにもし退職金が払われるとしたら、世の中間違っているし

     

    それを把握できない国が悪いと思うわけですが、

     

    田舎だからと言って、ばれないと思って少々やりすぎなんじゃねーの?

     

    と、42歳厄年にになって思う次第です。

     

    皆さんの地方では、そのようなことはないでしょうか?

     

    ちなみに私はこの先生のテストで、学年1番取った事はありますが

     

    日本人としての心は売り飛ばしていません。

     

    序文の

     

    平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、

    われらの安全と生存を保持しようと決意した。

     

    とあるが、公正も信義も信頼できない状況下にある場合、

     

    我らの安全と生存はどの様に保持していくのでしょうか?

     

    メロ倫キューさん、どうぞご教授ください。

     

    また、普段そのような投稿が多い方もコメントくれたらうれしいです。

     

    尖閣には軍艦が来て、半島からのミサイルは日本海に落ちています。

     

    我らの安全と生存はどの様に保持されていくのでしょうか?

     

    子供達のためにも、日々いい方向に行く選択が必要とおもいます。

     

     

     

     

     


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      • 2017.08.15 Tuesday
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      • 01:44
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